8月29日~8月30日 公益財団法人日立財団・日本BBS連盟・四国地方BBS連盟、四国4県B連の共催により、愛媛県今治市内の大三島において、第15回こども・みらい・サポート事業が実施されました。今治、西条両市内の小学4~6年生50名とBBS会員約100名が集い、サイクリング、うどん作り、ペットボトルロケットなどを楽しみました。

「第15回こども・みらい・サポート事業」 ~潮風を感じ 大空へはばたこう in しまなみ~

第15回こども・みらい・サポート事業が8月29日から30日までの両日、愛媛県今治市上浦町盛のしまなみふれあい交流館において、公益財団法人日立財団、日本BBS連盟、四国4県のBBS連盟等の共催により開催されました。「潮風を感じ 大空へはばたこう in しまなみ」とのコンセプトのもとで、今治、西条両市の小学4~6年生50人とBBS会員約100名が集い、サイクリングやうどん作りなどで、子どもとBBS会員の交流を深めながら自然と触れ合いました。
29日は小雨の中、今治市上浦町井口の多々羅しまなみ公園を発着する約5キロのサイクリングに挑戦。10班に分かれた子どもたちは、大学生スタッフらと4カ所のチェックポイントを巡った。大三島と広島県の生口島を結ぶ多々羅大橋では、仲間のペースに気を配りながら元気にペダルをこいでいました。

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